やさしい質屋さんイコー
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やさしい質屋さんイコー
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昭和41年:東京都足立区竹の塚に屋号『伊興質店』として開店
当社は昭和41年の創業以来、質業を主体とし、品物を鑑定する『目利き』を養ってまいりました。社名の『イコー』とは創業の足立区竹の塚にある伊興町(いこうちょう)という地名で、当時の地域との密着を考えて作られたものです。
当社は国道に面した店舗作りで『裏通りの質屋』と、昔からあった入りにくいイメージを無くし、どなたでも気軽に『車で来店できる質屋』というドライブスルーに近い形態を目指した新しい趣向で、近隣だけではなく遠方のお客様にも来店いただけるように大型駐車場を完備しております。
また、開業から経済成長時代のブランド志向のニーズに伴い、ブランド品を中心とした中古品の買取・販売を行ってまいりました。昨今めまぐるしく変化するブランド業界においても、社員一丸となってより柔軟に対応し進化しております。
今後におきましても『確かな品を、確かな目利きで買取・販売』をモットーに、より一層お客様のニーズにお答えすべく努力していく所存でございます。
今後ともイコーをお引き立ての程、よろしくお願い申し上げます。
掲載メディア・雑誌
「ブランズオフ」(成美堂出版)/「リビング」(サンケイリビング新聞社)/「リビングアイ」(サンケイリビング新聞社)/TX(つくばエキスプレス)広告/東武鉄道駅構内広告/東武鉄道バス広告
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代表者あいさつ
セールスポイントは『確かな目利き』
イコー質店(ブランドショップイコー)のホームページをご覧頂きありがとうございます。
1966年(昭和41年)の創業当時は、まだ現在の様なブランドブームはなく着物やカメラ、『昭和三種の神器』と呼ばれていた「カラーテレビ・洗濯機・冷蔵庫」などの家電製品などが主な質草でした。私自身もお客様の家まで行ってテレビや冷蔵庫などを店まで担いで帰った事を昨日の事のように覚えています。
あれから四十年余り、時代は変わり取扱い商品はブランド品や宝飾品が大半を占めるようになり、お客様は質(品物を預けて借りる)よりも、買取(不用品を売ってしまう)を利用される方が圧倒的に多くなりました。
また、日光街道や水戸街道の大きな国道沿いに店舗を構えてからは若いお客様や家族連れのお客様にも気軽に来店していただけるようになり、昔あった『裏通りの質屋』というイメージをチェンジする事により大幅に業績を伸ばす事ができました。
現在、他業種の大型買取店やインポートショップなどいろいろな業種が混在しており各業種とも特性を生かしさまざまなサービスを展開しています。その中で質屋が他業種に負けない最大のセールスポイントは一品、一品を適性に評価できる『確かな目利き』だと思います。
弊社の社員たちも、そんな『プロの鑑定人』を目指して日々勉強しています。
これからも、先人たちが築き上げた質屋の伝統と信頼を守り、いつでも適正価格をご提示し、確かな商品をお客様にご提供できるよう努力していきたいと思います。
今後とも一層のご指導、ご支援を賜りますようお願い致します。
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